貞子情報局

2019.03.18
グッズ

今からの時期にぴったりのTシャツとサコッシュが本日より予約開始されました。
ぜひチェックしてみて下さい!

詳細はこちら

2019.03.15
最新情報

初代『リング』(98)で貞子と遭遇しながらも奇跡的に生き残る女子高校生・倉橋雅美役を演じた佐藤仁美が、『リング』(98)『リング2』(99)以来20年ぶりに同役でシリーズに再登場!

『リング』(98)で“呪いのビデオ”の最初の犠牲者となった大石智子(竹内結子)の死に際を目撃し、貞子の呪いを目の当たりにしてしまった女子高校生・倉橋雅美。『リング2』(99)ではそのトラウマから精神病院に入院している姿が描かれ、雅美の体内には貞子の怨念を宿っているということが発覚する。本作では、主人公の秋川茉優(池田エライザ)が勤める精神病院の患者で、茉優に異常な執心を燃やす女性として登場。

呪い底から這い上がった生存者が、再び貞子の呪いと出会った時、一体何が起きるのか―!?
是非スクリーンで目撃してほしい。

◆佐藤仁美(倉橋雅美役)コメント
オファーをいただいてびっくりしました。そういえば私!生きてた!!!と、すごく嬉しかったのと同時に、20年前の生き残りが出てきたら、面白いとも思いました。20年ぶりの生き残りがどうなったのか、楽しみにしててください。
中田監督の作る作品は、怖いからなぁ。。。楽しむというより、思う存分、怖がって下さい(笑)

◆中田秀夫(監督)コメント

『リング』での冒頭のシークエンスの出演を終えた佐藤さんが、「もっと長く出たかったです!」と私に訴えてくれたのがとても嬉しく、ならばと、『リング2』では「貞子を目撃した生き証人」として、重要な役を担っていただきました。そして今作、20年の時を経ても「生き証人」としての鮮烈な貞子のイメージは、佐藤さんからエライザさんにビビッドに伝播していきます。『リング』の大勢のオーディションでは、十代だった佐藤さんの天性の演技力を見た瞬間に、この子だ!と決めました。最近もドラマや舞台等で勘所を捉えたお芝居を拝見して来ていたので、是非3度目のタッグをと、お願いしました。今回も同性のエライザさんに執着心を持ってしまうという役を、日常的な自然な演技とホラーならではテンションマックスのお芝居の双方を見事に演じきっていただきました。

 

2019.02.27
最新情報

特報映像がついに解禁!

火事で焼け焦げた団地の一室へと潜入し自撮り映像を撮影するYouTuberの和真(かずま/清水尋也)。

その背後に映り込む怪しい影の正体は果たして…

そして「きっと来る~♪」のメロディーを現代的に歌い上げる人物は一体誰なのか?

見たら呪われる『リング』から、撮ったら呪われる『貞子』へ― 恐怖は、進化する!

2019.02.18
最新情報

あなただけの空間に、最恐の貞子が飛び出してくる…
2/15(金)より、シアタールームVRで待望の『貞子3D 』を配信開始!
この恐怖に、果たしてあなたは耐えられるか…?

詳細はこちらから↓

2019.02.18
最新情報

第一弾ポスターが解禁!消えかけた「撮るな」という文字の下には、暗闇の中、不気味に浮かび上がる井戸。その井戸の中からは、黒髪が気持ち悪く垂れ下がり、不穏な空気が張り詰める。果たして、「撮るな」の文字が意味するメッセージとは…?

 

さらに追加キャストも解禁!池田演じる心理カウンセラーの秋川茉優(まゆ)と共に事件に巻き込まれ、解決へと導いていく石田祐介役に、塚本高史。茉優の弟で、貞子の呪いを呼び起こしきっかけとなるYouTuberの秋川和真に、清水尋也。記憶を無くし茉優の病院で保護される謎の少女役に、姫嶋ひめか。茉優の同僚の精神科医・藤井稔役に、桐山漣。そして少女の母親、祖父江初子役にともさかりえが顔を揃え、迫力の演技を見せる!

2019.02.08
最新情報

伝説の『リング』から20年―。
日本ホラー映画史上No.1『リング』シリーズの最新作が、その名も『貞子』というタイトルで公開決定!
『リング』を手掛け、最近では『スマホを落としただけなのに』(2018)の大ヒットも記憶に新しい中田秀夫が監督。
伝説のオリジナルチームが、この新時代に恐怖の原点を描きます。
今作で新ヒロインに抜擢されたのは、若手実力派女優として躍進著しい池田エライザさん。
錚々たる女優が代々演じてきた本シリーズのヒロインのバトンを受け継ぎます。

 

©2019「貞子」製作委員会